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旅ログ-マキノツーリスト

マキノツーリスト

旅ログ

08お客様旅行記

 11月の3連休最終日に、孫達との3世代で「多幸」と「?!工螎u、日間賀島で楽しい1日を過ごすことができました。
コロナ禍で外出を控えていましたが、娘から突然1週間前に來るとのメールが屆きました。

 近場で孫と一緒に泊まれる宿を懸命に探しましたが、Go Toトラベルの影響か? 全く空きがありませんでした。
そこでマキノツーリストさんに相談したところ、日帰りの晝食プランを提案?予約をして頂き、大変ありがたかったです。
 また日間賀島への船も一般の観光船ではなく、密を避けるために片名漁港より海上タクシーにて向かうことも提案を頂きました。その結果、他のお客さんも少なく安心して乗られ、遠くに來た気分を味わうことができて、孫達も船の旅を楽しんでご満悅そうでした。

 海上タクシーからは、遠くに篠島、神島、佐久島、答志島などの島々や、渥美半島や鳥羽の朝熊ケ岳を、空気が澄んでいたため、より一層綺麗に見られました。

 晝食はタコ?フグ?伊勢エビ等の海鮮三昧會席で、新鮮な海の幸をお腹いっぱい、とてもおいしくいただきました。
ここでも密の心配をしていましたが、間仕切りと大きな空間を取った會場で、安心して食事をすることが出來ました。


 午後からは、島を散策することにし、島の東の先端に大きなブランコがあると聞き、強い北風を避けるために島の南側を通って向かいました。

 他にも自転車をレンタルした若い人や、年配の人、子供たち皆さん元気に西や東を目指して楽しそうでした。
我が家のみんなも汗を掻きながらブランコまで到著し、楽しいひと時を過ごすことが出來ました。
(風が強くて前に進まないブランコでしたが???)

 久しぶりの訪問でしたが、観光化が進み、ウォーキングも出來、また行きたいと思いました。
あっという間の短い一日でしたが、孫達との時間が何ものにも変え難い寶物になりました。

美浜町 T.S 様

07添乗ブログ

 晩秋の気配が漂う2020年11月中旬、三重県の山間にある『赤目四十八滝』への日帰りウォーキングツアーを催行、添乗しました。今回もお客様には多くのご不便とご協力の元、萬全なコロナ対策を講じました。

 赤目四十八滝に向かうバスの中で、ふとある疑問が???。

『そもそも赤目四十八滝って、白目でも黒目でもなく、なんで赤目って呼ぶんだろう??』
『誰か號泣?? それとも???、二日酔い??』

気になったので調べてみたところ???、

 『修験道の開祖とされている、役の小角(えんのおづぬ)が滝に向かって修行をしていると、
不動明王が赤い目の牛に乗って出現したという伝説から』との事。

 へぇ~。

 1,300年ぐらい前に、こんな牛さんに乗ってきたそうです。
この像は実際に赤目四十八滝の散策ルート途中に鎮座してます。

 赤目四十八滝に近づくにつれ、車がだんだん多くなり、ついには大渋滯の最後尾に???。

 しっかーし!そこはさすが、バス旅行御一行様!

 ガードマンさんたちの合法的な誘導の元、數十臺の一般車(の方々、ごめんなさい???)を一気にごぼう抜き!
難なく無事到著です。
 あとから聞くと、この日一般車は駐車場に入るのに、2時間待ちだったって???。 ((((;?Д?)))))))??????…

 記念と気合の寫真を撮ってからの~???、

 

 

レッツ、ウォーキング、スタート! です。

川沿いを歩き???、                         紅葉も最高潮??! 

滝を眺め???、                            がっ、崖登り??? 

 

マイナスイオンを全身で浴びます。

 ちなみに???、赤目四十八滝の『四十八』とは、數が多いことを意味します。
実際の滝の數が48というわけではありません。

目で確認できるだけで、滝壷を含めて23瀑もの滝を見ることができます。

1時間ほど歩いたところでおなかが???グゥ~~~。
今回の晝食は『秋の彩り 旬の山菜弁當』です。
山椒がピリリと聞いたおにぎりも美味でした!

 

何よりも、大自然に囲まれて食べるお弁當は格別ですよね???

 

 人間界では未曽有の事態が起こっていますが、自然界の春夏秋冬はなんら、いつもと変わらず!
自然が織りなす圧巻のコントラストとハーモニー。秋から冬へと季節は著実に進んでいます。

 

ウォーキング後は『美肌の湯』と稱される天然溫泉で疲れを癒していただき、無事帰路に著きました。


 お別れ際にお客様から???、

『ありがとうございました、楽しかったです。またお願いします?!?/span>と一言???。

この上なくありがたいお言葉を頂戴しました。冥利に盡きます??!

こちらこそ、ご參加いただき、本當にありがとうございました??!

06添乗ブログ

2020年10月末、コロナ禍の収まりが見えない中、朝の乗車前の検溫、手指の消毒、バス車內
での大きな聲での會話をお控えいただく、座席の間隔を空けて一人2席利用等、お客様には
大変なご不便をおかけしながら、萬全な感染予防対策を行い、長野県天竜峽への日帰り
ウォーキングツアーを催行、添乗しました。もちろん『Go Toトラベル』対象ツアーです?!氦郅螭?、久しぶりにバス乗るわ~』とのお聲も。天竜峽到著後、早速ウォーキングスタートです。まずはひたすら登ります。
 

登り切ったところで見えてきたのは、途中の目的地『そらさんぽ天竜峽』。

 

 

約30分ほど歩いた後に『そらさんぽ天竜峽』に到著です。
2019年11月に完成、三遠南信自動車道の天龍峽IC~千代ICの間に架かる、
全長280m高さ約80mの橋。車道の下に設けられた歩道です。

眼下には天竜川の雄大な景色が広がります。

 

 

行きはひたすら登ってきたので、帰りは???、

ひたすら下っていきます???。
ひざが、爆笑???(^▽^;)

 

 

紅葉もいい感じです??!

 

 

約3km、1時間30分ほどのウォーキングを無事終え、心地よい(?)疲労と達成感、
そして我慢限界の空腹感と共に、お待ちかねの晝食タイムです??!
今回は打ちたて、ゆでたての本場の信州そばをご賞味??!

 

 

歩いた後のビール、『うまい!』に決まってます。
ねっ???おとうさん!

 

 

お食事後には事前にお配りした、『Go Toトラベル 地域共通クーポン』を利用して、
お買い物をお楽しみいただきました。

満腹後の後は???、リンゴ狩り&食べ放題??!

しっかり説明を聞いて???

いざ、狩りへ!

 

『おなかいっぱい~』とか、『もう、限界???』と言っておきながら、
結構皆さん、いろいろな種類のリンゴをかぶりついていましたよ!

 

 

 

長い間マスクの下に隠れてしまった???、

『お客様の笑顔』

私たちはこれを見ることができたのが一番の収穫でした??!

ご參加いただき、ありがとうございました??!

05お客様旅行記

無事北海道から帰ってきて、仕事についています。
今年(2020年)の北海道はやっぱりことのほか暖かく、雪が少なかったです。
用心してカイロを沢山持って行きましたが、使ったのは2回だけで拍子抜けしました。
今回の目的の一つの丹頂ツルは色々な所で見ることが出來、綺麗で、可愛くてすごく感動しました。
SLの『冬の濕原號』もとても良かったです。
一緒の席になった人は、「なかなか席が取れなかった」と、嘆いていたのを聞いた時は
「私はlucky??!取ってくれる人がいて良かった??!」本當にありがたかったです。
5日間では全く足りなくて、是非また行こうと釧路にいる時に思いました。
わがまま気まま旅、色々手配をありがとうございました。また來年も行きます!


半田市 M.I 様

04お客様旅行記

先日はありがとうございました。
どうしても流氷ホーストレッキングとワカサギ釣りがやりたかったのですが、他の旅行代理店の
プランだと希望に合わず、またフリープランのツアーにするとホテルがどうしても遠くなってしまうため、
ダメ元でお願いしたらホテルの立地がとってもいい所でした。近隣に美味しい食べ物屋さんや網走駅、
バスターミナル、オーロラ船乗り場に徒歩で行けました。
しかも一番新しいホテルで溫泉付き!大浴場でゆったりと入浴でき、疲れも取れました。
 
オーロラ船のチケットを取ってもらったのが一番助かりました。
行った時期が良く流氷が接岸されてすぐだったためか、朝一番のチケットを取ってもらい助かりました。
オーロラ船で単獨旅行してる外國人と仲良くなりました。ただ、ヒアリングはまだ何とかなったのですが
しゃべれない???。単語とジェスチャーで乗り切り、大事な所は同行者にお任せしてました?。ㄐΓ?/div>
 
オジロ鷲や大鷲、流氷の上にアザラシが休んでいる所も見えてラッキーが続きました。
旅行中は天気も良く暖かい日が続き、慌てる事のない良い旅でした。
?;小.N 様

03添乗ブログ

今回は三重県鳥羽市、伊勢市方面の日帰り旅行に添乗
しました。午前中は夫婦巖で有名な二見浦を散策して
いただきました。夫婦巖がある二見の名の由來は
”その姿はこの胸を焦がす”と遙か昔、
倭姫命(やまとひめのみこと)がこの地を訪れた時、
あまりの美しさに二度も振り返り見られたことから呼ば
れるようになったという伝説がある程の景勝地です。
晝食は今回のメインイベントの『牡蠣食べ放題』へ!
常連さんも多く、皆さま自分でお好みの調味料を持參
されていました。多い方はなんと一人で100個近くも
召し上がっていました!お酒の持ち込みOKなので、
プチ宴會も所々見られました。
『時間とお腹』の限界まで牡蠣を堪能していただいた後は
伊勢神宮へ。內宮參拝、おかげ橫丁散策など思い思い
の時間を過ごしていただき、無事帰路につきました。

02お客様旅行記

お盆休みを利用し、沖縄本島と宮古島へ行ってきました。
移動はレンタカーを利用し、まずは美ら海水族館へ。
大水槽で優雅に泳ぐジンベエザメには感動しました。
翌日は宮古島へ飛び、サトウキビ畑に囲まれた, のどかな風景に癒やされました。
今年開通したばかりの伊良部大橋を渡り、素晴らしい景色を楽しむことができました。
海も本當にきれいで、たくさんの自然に囲まれ、本島とはまた違った旅をすることができました。
?;小.T 様

01添乗ブログ

伊勢灣?名古屋港クルーズ日帰り旅行に添乗しました。
セントレアに集合いただき、いざ貸し切り船で出港!
伊勢灣を反時計回りで周遊しました。
まずは空港の誘導燈付近で、
著陸してくる飛行機を間近に見學しました。
ごう音と共に迫ってくる機體に、皆様大興奮でした。
その後知多市、東海市の沖を航行し、
名古屋港へと入港、上陸しました。
おいしい晝食の後、名古屋稅関や名古屋港博物館を見學し、
貨物取扱量日本一の名古屋港を學びました。
貸切船に戻り、金城?飛島?彌富?鍋田の各ふ頭を眺めながら、四日市港へ入港しました。
普段めったにお目にかかることのできない光景に皆様カメラを向けていました。
最後は伊勢灣を橫斷し、セントレアに戻ってきました。
親子の參加も多く、夏休みの楽しい思い出の1ページにしていただけたと思います。

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